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【おちょやん】ネタバレ第92話(4月13日)万太郎の最後の舞台|朝ドラあらすじ考察口コミ

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【おちょやん】ネタバレ|第92話 4月13日(火)

喉のがんで声が出なくなっていた万太郎ですが、引退する前にもう一度だけどうしても舞台に立ちたいと思っていました。

しかし「あんなんで舞台に立っても恥さらすだけや」と言い放つ千之助。

千代は「これが万太郎さんの最後の芝居になれば、千之助が悔いを残すんではないですか?」と尋ねます。

千之助は「自分には関係がない!」と言いながらも万太郎のことを心配するのでした。

 

千代も一平も、寛治が今どこで何をしているのか気になります。

千代たちが旅回りしている時、寛治が帰ってきて困らないように貼り紙をしていました。

その紙ももうボロボロです。

千代は「書き直さなあかんな…」とつぶやきます。

すると一平が「その必要はない。道頓堀でもう一回頑張ろう」と言い、大山社長の申し出を受ける決意を固めていました。

 

こうして、万太郎の1日限りの最後の舞台が始まりました。

傍らには千之助の姿があります。

40年ぶりに万太郎と一緒に芝居をする千之助。

千之助がエンマ大王を演じ、死人役の万太郎が裁きを受けます。

万太郎の執念の芝居が繰り広げられました。

最後に大勢の客を笑わせ、舞台から去っていく万太郎。

舞台を下りた万太郎は静かに息を引き取ります

喜劇王の万太郎は最後まで人を喜ばせ、万太郎自身も笑っていられる人生でした。

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【おちょやん】感想|第92話 4月13日(火)

万太郎が最後に舞台に立てたこと、心から嬉しく思います

しかも傍らには千之助がいて、二人がもう一度一緒に舞台に立てたことも喜ばしいです。

声が出なくても、大勢のお客さんを笑かすことができた万太郎は、やはりすごい人ですね!

みんな万太郎のことは忘れません。

どうか天国でもみんなのことを笑わせてくださいね♪

 

寛治はまだ帰ってきませんね……。

千代や一平も彼のことを心配しています。

そんな千代たちは、道頓堀で鶴亀新喜劇をすることになりそうです。

これからは大きな舞台で、大勢のお客さんを笑わせることになるでしょう。

楽しみですね~♪

寛治もそのうち帰って来るでしょう。

ルリ子さんもまたお芝居をするために戻ってきてくれるはずです。

またみんなでお芝居できる日がくれば、楽しみですね~。

次回こそは寛治の元気な姿を見られればいいなと思います!

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あらすじ 第92話 4月13日(火)|予想

道頓堀喜劇の復活のため、新しい劇団・鶴亀新喜劇を一平に託すという大山社長(中村鴈治郎)の決意。目の当たりにした千代(杉咲花)は、悩む一平をよそに、活気ある道頓堀を取り戻すという思いを強くする。

一方、万太郎一座には大変なことが起こっていた。万太郎(板尾創路)はあることが原因で、舞台にもう立てない状態だった…。

1日限りの最後の舞台。執念の芝居を繰り広げる万太郎。隣には千之助(星田英利)の姿があった…

引用:Yahoo!テレビ欄

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