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【エール】ネタバレ第103話(11月4日)主役に抜てきされる音|朝ドラあらすじ考察口コミ

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【エール】ネタバレ|第103話 11月4日(水)

音と口論になり、家を飛び出した華。

翌日、裕一が華を迎えに吟の家を訪れます

帰り道、裕一と華は孤児院「マリア園」を見つけました。

華は孤児院の子供たちと楽しそうに一緒に遊びます。

その様子を見ていた裕一に、シスターの佐代が「子供たちがようやく娯楽を楽しめるようになって、『鐘のなる丘』をいつも楽しみにしているんですよ。」と話しました。

その後、家へと帰ってきた華を音は静かに迎え入れます。

音は、華の気持ちを考えてあげられなかったことを詫び、「歌をやめたのはあなたのせいではなく、華にあいたかったからよ。」と話しました。

 

それから数日後、オーデションの最終選考の連絡があります。

見事オーデションに受かった音は、主役として舞台に立つことになります。

「華にはこれから色々と迷惑をかけるかと思うけど、手伝ってほしい。」と音は頼み、華はすんなりとそれを受け入れるのでした。

 

稽古の初日、音は自分の周りの人たちの経歴に圧倒されます。

留学経験があり、数々の賞を総なめにしている人たちばかりです。

自分とはまるで比べ物にならないくらい経験のある人たちばかりに圧倒される音。

稽古がはじまると実力の差が歴然として、音は焦りを感じます。

実は最終オーデションの時、どの審査員からも音には票が入りませんでした。

それでも常務が勝手に音を抜てきし、主役となった音。

有名作曲家の妻である音が舞台に上がれば宣伝につながると考えた常務ですが、音には主役は務まらないと誰もが感じているのでした。

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【エール】感想|第103話 11月4日(水)

華が家に帰って来てホッとしました。

「私も言い過ぎた…」と話す華は、やっぱりいい子ですね♪

思春期で色々とあるかと思いますが、それも成長の一つ!

言いたいことを言い合って、これからも家族三人仲良く過ごしてほしいです~。

 

そんな時に偶然見つけた孤児院の「マリア園」

これから裕一たちとなにやらご縁がありそうな感じです。

要チェックですね!

 

そしてついに最終オーデションに見事受かった音

おめでとうございます!

早速、稽古が始まりましたね~。

周りにいるのはすごい人たちばかり!

音は明らかに声も出ていませんし、これは何かあるだろうと思っていたら、常務が勝手に音を主役に抜てきしていたとは…。

それを知っている千鶴子さんは複雑でしょう。

音も何かおかしいと気がついているようで、もし本当のことを知れば深く傷つくだろうと思います。

音がかわいそう…。(涙)

すぐに歌は上手くなるものではないので、これからどうなるのか不安です!

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あらすじ 第103話 11月4日(水)|予想

音(二階堂ふみ)が自分の気持ちを全然わかってくれないと、家を飛び出して吟(松井玲奈)の家に向かった華(古川琴音)。

翌日、迎えに来た裕一(窪田正孝)と帰る途中に、孤児院「マリア園」を訪れる。

華と子供たちが一緒に遊んでいる様子を見ている裕一に、シスターの佐代(黒川智花)は子供たちがようやく娯楽を楽しめるようになって、「鐘のなる丘」をいつも楽しみにしている話をする。

引用:Yahoo!テレビ欄

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